過去編2

まだまだ続く過去編。

ストーリーを短くぎゅっとまとめる手腕が欲しいと強く思っていた時期です。

が、別に誰に頼まれているわけでもないので、自分で好きなだけ冗長にしてやろう!と思ったのもこの時でした。

もう作家性(そんなたいそれたものではないけど)と思ってしまえ、的な。

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